6月26日から3日間、東京ビッグサイトで第6回ベビー&キッズEXPOが開催されました。

国際雑貨EXPO、国際文具・紙製品展、ファッション雑貨EXPO、テーブルウエアーEXPO、キッチンウエアーEXPO、販促EXPO、店舗販促EXPO、DESIGN TOKYOと同時開催で来場者は7万人を越えました。

NOCメンバーでは、妖精の森、Amorosaブランドの礒企画、

ベッタ、キャリーミーのズームティ、

スタイ専門メーカーのサエグサ、

そしてこの程、初出展のエンゼルスター

の4社が参加されました。

エンゼルスターの水野社長は、新規のバイヤーと交渉が出来て、今後の対応によっては、事業を拡げられると展示会の効果を認めておられました。

お話の中で、海外のバイヤーが結構多くて印象に残ったそうです。

日本の製品への信頼感は高く、中国でも韓国、台湾でも富裕層の人たちは、日本製のラベルを喜ぶそうです。

オーガニックコットンの特長を全面的に出して、アピールしたのが功を奏した格好になりました。