韓国・光陽国際梅花文化祭りに日の出毛織の商品が出品されました。


3月16日から25日までの10日間。韓国の光陽市は、国内最大の梅の群生地で、全国の25%がここに集まっていて、3月中旬以降、梅が満開になり春の訪れを楽しむ観光客が50万人も繰り出します。

特設会場では、市の友好都市6都市が集い、各地の特産品が展示販売されました。

日の出毛織の所在する大阪、泉大津市も友好都市のひとつで『環境宣言』をしており、特にオーガニックコットン製品を出品しました。まだまだ肌寒い韓国で、チビマフは人気がありました。

また、友好都市の代表団 及び、市長・議長へのお土産として日の出毛織オーガニックコットン毛布が選ばれ贈られました。

会場でオーガニックコットンについてもしっかりと説明され、NOCの役割も紹介されていました。

日の出毛織株式会社
専務取締役 藤原 正輝